酒と音楽とスポーツをこよなく愛するLoweのブログ


by 1lowe
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FIESTA!

昨日の続きなんですが・・

夕方からヤマッチの結婚式2次会に行く。
5年前になるが、初めてチームガチャピンの練習会「ガチャ錬」に参加した時、恩智神社で一番最初に話しかけてきてくれたのがヤマッチだった。
飾り気のない素朴なしゃべり口にすっかり打ち解けることができた・・あれがなかったら、果たしてガチャピンメンバーになっていなかったかもしれない。

楽しい宴だった。
サカモトくんの司会ぶりは相変わらず見事だったし、中井バッタモン社長のトホホぶりも相変わらずだし・・しんどおししょおのガハハぶりも健在だった。
3次会となった「010さん消息発見パーティ」も楽しかった・・010さん、おめでとうございます!きっとええパパになるんやろうな~。

大いに飲み、大いに食べ、大いに笑った。
やっぱりこのメンバーと一緒にいるとホント楽しい。
最近は一緒に走る機会&実力はなくなってしまったけど、こういう集いはまだまだいけますんで・・また誘ってやってくださいまし。

最後に改めまして、
ヤマッチ、おめでとう・・そしてありがとう。
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by 1lowe | 2007-09-30 23:02

大いなる新人

今日は朝からロード錬・・EWの土曜朝練に参加。
ルートは
法隆寺ー大和川沿いー信貴山下ー奈良産大ーのどか村ー広域農道ー十三峠折り返しー平群ー白石畑ー法隆寺
の、やや登りメインのコースを走る。
2週間ぶりの練習で、かなり身体は重かったが、なんとか走りきる。

今日の参加者でロードを始めて2ヶ月というたっちゃんに、ワタシが得意な(?)登りでピッタリ着いて来られたのには参った・・しかもシッティングだけで。
これでダンシングを覚えられたら、完全においていかれるやろな・・。

脅威の新人である・・今から楽しみだ。
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by 1lowe | 2007-09-29 22:28

最後の夜

仕事帰り、立ち寄ったEWで携帯が鳴った。
ヤマッチからだった。
どないしたんかと思ったら、明日の2次会よろしくお願いしますとのことだった。

明日結婚式を迎え、ワタシは2次会に出席することになっている。
その確認のために新郎自ら電話をしてくれたのだ・・。
まぁヤマッチらしいといえば、らしいのだけど・・。

けど、独身最後の夜に・・。

10年前、ワタシの場合は・・
新居のマンションで、一人で酒飲んでた・・。
当時好きだった斉藤和義と、エレファントカシマシ聴きながら一人で酒を飲んでいた。
これじゃいかんと布団に入ったものの、なかなか寝付けない・・。

そこでまた酒を飲む・・
・・んで、いつの間にか空が白止んでいた・・。

その朝、実家に戻ってオカンが一言

「酒臭っさぁ~」


今頃、ヤマッチは何をしてるんだろうか・・?
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by 1lowe | 2007-09-28 23:41

空気、読んでます?

えらい古いハナシで恐縮ですが・・

自民党総裁選挙、福田氏の勝利でした。
まぁ、ワタシごときがどうこう言うつもりはございません・・。
任期を精一杯全うしていただければよろしいかと・・。

その総裁選挙の演説会の様子をワイドショーで見てたら、麻生氏が東京・秋葉原で演説をしていた。
漫画が大好きなご様子で、アキバ系の方からは人気があるらしい。
演説が終わり挨拶をすると、すさまじい「麻生コール」が若者の間で起こった。

それを見て、「・・こんなヤツラに応援されてもなぁ・・」と思いつつ、ちょっと複雑な気持ちになった。

4年前、あるプロ野球球団の買収・合併騒動が起こった。
毎年の莫大な赤字経営に親会社である電鉄会社が、同じ関西にフランチャイズを持つリース会社の球団に合併を持ちかけたのだった。
それを知ったファンは激怒し、何とか球団を存続できないものかと不安になった・・。

そこに見知らぬIT企業のオーナーが球団買収に名乗りを上げた。
ファンはそれを喜び、彼が球場にあらわれるや、試合中にもかかわらず彼の名前をコールし、「救世主」として彼を崇めた・・。

その後、彼は時代の寵児として時のヒトとなり、TVや新聞で彼の名前が出ない日がないほどであったが、株取引に関する事件で罪人となり、今や「被告人」である。

4年前、球場で「ホリエコール」をしていたのはワタシです・・。
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by 1lowe | 2007-09-27 22:59

れーすすけじゅーる

先日の雨から、ぐっと気温も下がってようやく秋らしくなってきました。
通勤途上に見る葛城界隈のあぜ道の彼岸花も目立つようになってきました。
昨夜は「中秋の名月」・・そして明日は満月を迎えます・・。

などとノンキに言ってたら、朝晩の急な冷え込みのせいかやや風邪気味・・。
今週末は決算棚卸しでバタバタすんのに・・あぁ・・。

そして、この秋のレーススケジュールを決めた。
せっかくこの夏の鈴鹿に向けて練習したんだから、この調子でもうちょっと頑張ってみようかと思いまして・・

10月
7日(日)大台ケ原ヒルクライム
・・上北山村が主催する村おこしイベントの一環で参加します。

14日(日)加東サイクルロードレース
・・実に4年ぶり個人ロードレース参戦です。EWてんちょ、よろしくお願いします!

21日(日)木島平アバランチェXCマラソン
・・王滝にはないSTを含む70kのMTBレース。Giroさん、がんばりましょ~ね!

11月
3日(土)スズカ8Hエンデューロ
・・鈴鹿サーキットで行われるエンデューロ。EWチームで6時間を4人でのんびり(?)走ります。

んで11月後半からは関西シクロ参戦です。

時期もいいころですし・・
また朝練しよっかなぁ~。

ってか、その前に体調戻そ~っと・・。
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by 1lowe | 2007-09-26 22:12

スッキリ!

先週より肩から腰にかけてかなりのハリを感じていた。
先週末に鍼灸に行きたかったのだが残業やら休日出勤やらで行けず・・
そのまま日曜日はライブで雨の中踊ったもんだから・・(楽しかったけど)
月曜日はほとんどダウン状態・・
今日になっても肩懲りがひどく腰もパンパン・・頭も痛い・・

夕方からいよいよキツくなってきたので、残業をパスして鍼灸に行く。

うつぶせになり鍼を打ってもらい、しばらく暖める・・
これがむっちゃ気持ちいい・・
しらんまに眠ってしまっていた・・

おかげで肩もスッキリ!
頭痛もしない・・やはり肩こりから来てたのか。

これでまた仕事頑張れそうです・・。
明日は早出・・今日の残業分取り戻そう!
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by 1lowe | 2007-09-25 22:05

完全休養日

朝起きたら・・アタマ痛い・・。
昨夜はさほど飲んでなかったので、二日酔いではない・・。

昨日、濡れたまま電車乗って、ちょっと寒かったから・・風邪ひいたかな・・?
ここんとこ忙しくて、しんどかったしな・・。

ってなわけで、今日はず~っと家で休んでました・・。
ホントはチャリで明日香ツーリング行きたかったんですけど・・明日からまた仕事忙しくなるんで。

んで、昨日のレポ書いてたら・・もう11時半・・。
寝たいけど・・昼寝しすぎて眠くない・・。
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by 1lowe | 2007-09-24 23:45

遠くで汽笛をききながら

京都・梅小路に行く。
梅小路といえばSL・蒸気機関車館である・・が、今日はそこに隣接する梅小路公園にいく。
ここで「くるり」が主催する音楽博覧会「京都音楽博覧会」に参加するためだ。

京都の街中の公園から、芸術文化都市としての京都を発信させよう・・という趣旨で開催されるこのイベント。
フジロックやサマソニなどのロックフェスとは違い、有名なロックアーチストなどのラインナップはない・・アイルランド、ルーマニアから「ワールドミュージック」のミュージシャンが出演する「音楽博覧会」なのである。

記念すべき第1回目の「オンパク」・・さあ、どんな音楽に出会えるのか・・。

京都駅中央口からそれは始まっていた。
改札を出ると、会場の梅小路までの誘導するプラカードが出ていてそれに従って歩いていく・・駅前のホテルを抜け、線路沿いの道を進んでいく・・。
東海道線と山陰線の平行しているところで、ちょうど「関空特急・はるか」と「山陰特急・タンゴディスカバリー」が行き交うところを見ることができた。
この誘導ルートは「近隣住民に対する配慮」ということであったが、「鉄ちゃん」である「くるり・岸田」の狙いはここにもあったのでは・・
同じ「鉄」として思わずニヤリとさせられた・・。

15分ほど歩いて会場に到着。
リストバンド交換を済ませ、グッズ売場を覗いてみるとすでにTシャツやタオルといったメイングッズは売り切れていた。
まだ始まってもいない時間なのに・・ちょっと少なすぎるんじゃないの?
第1回目だし作りすぎて残ってしまってもしょうがないし・・と思うことにした。

ステージ会場に入る・・大きさはサマソニのSKYステージぐらいか。でもグランドが芝生になっていて、直接座っても気持ちいい。
ステージも大きすぎず、両サイドのスピーカも大きいのが左右1つずつ・・「近隣住民に対する配慮」の一つで大音響を出さないようにするためである。
(実際、ライブ中に会場の外で「音量計」を手にした制服の方がチェックしてるのを見かけた)
会場の真ん中やや左側のあたりに座布団を広げて座る・・
曇ってはいるが、昨日までの夏を思わせる日差しはなく気持ちのいい天気である・・
なんとか天気が持ちますように・・。

12時半、ライブスタート。
最初のアーチストは地元・京都を基点に活動する「ふちがみとふなと」・・久本マチャミに似た(?)ボーカルにウッドベースというシンプルなスタイルで心地よいメロディを響かせる。
派手ではないけどほのぼのとさせてくれる・・このイベントを象徴するという意味では、まさにトップバッターにふさわしいライブだった。

次はアイルランドの伝統音楽グループ、「リアダン」
ワタシの大好きなアイリッシュ音楽で、今回楽しみにしていたバンドである。
メンバーは音大出身の6人の女の子達で、いわばアイリッシュ版「女子十二学坊」・・楽器の演奏はもちろんだが、コーラスも素晴らしい。
「踊り」のためのダンスミュージックが起源であるアイリッシュ音楽は、それまで聴いたことがなくても十分に楽しめる・・期待通りの演奏だった。

3番手は沖縄民謡「大工哲弘とカーペンターズ」
沖縄といえば島唄・・島唄といえば・・三線。
その三線の奏でる音に、遠くから「ピィー」という音が重なった。
隣にあるSL館から聞こえてくる汽笛の音だった・・それは沖縄の「口笛」にも似てなんともいえぬいい感じだった。

だが、その時である・・空からポツ、ポツと来たなと思ったら、あっという間に土砂降りになった。
みんなレインコートを着たり、レジャーシートをかぶったりしている・・ワタシも防水のジャケットを頭からかぶって雨をすごす。
しかし中には雨具の用意をしてこなかったヒトも多く、会場で配られていたゴミ袋をかぶったり、雨に打たれるがままにしているヒトもいた。
そんな状況の中、アップテンポの曲が演奏されると土砂降りの中みんな踊りだす。
それは雨乞いの祭りの最中に、待望の雨が振り出した・・みたいな感じで、ある意味もの凄く盛り上がった。
そして10分もしないうちにその雨も上がった・・演出にしては出来すぎ。

さて、踊りすぎたのでのどが渇いた、飲み物を買いに行こう・・と思って会場内の飲食ブースに行くと売り切れで売ってない・・。
オイオイ、それはないだろう・・と、ぐるっと探してみるものの・・ない。

と、あることに気づいた・・そういや、ビールも売ってない・・。

フェスといえば、祭りである。
祭りに酒、ビールは欠かせない。
なのにビールを売ってないとはどういうことか!?

などと思ってみたものの、ないものはない。
しょうがないので会場を出て、近くのコンビニに・・やはり同じ思いの同輩は多く、ビールはほとんど残っていなかった。
かろうじて1本だけ残っていた、まだ冷えていないビールと水を買う・・。

会場に戻ると、すでに「ジェイソン・フォクナー」が終わっていた・・。
90年代を代表するポップバンド「ジェリーフィッシュ」のメンバーで、とにかく良質なポップミュージックを楽しみにしていたのだが・・。

・・と、ここで改めて気づいた。
これは「フェス」ではない・・「博覧会」なのだ・・。
そう思えば、アルコールがおいていないというのも・・まぁ納得せざるをえないか・・。
酒飲みにとっては辛いものはあるが・・。

でも、せめてアルコール以外の飲物はもう少し置いていてほしい。
屋外のイベントで「熱中症に気をつけて」とアナウンスをしてんだから・・尚更である。
ゴミの問題もあるだろうが、それならウォータークーラーを設置すればいいと思うんですが。

気を取り直して・・「Cocco」
このヒト、あまり聴いたことはなかった。
むしろ、急に活動中止したりする身勝手なヒト・・という負のイメージが強く、このイベントに出るというんで最近聴いたばかりなのだが・・。
良かった。
沖縄出身で、訛りの強いMCのしゃべりと、曲に入ったときのギャップ・・一瞬にしてその世界に引き込まれてしまう唄は素晴らしい。
「Cocco World」というべき「自分の世界」を持っているヒトは強い。

そんな彼女の歌声に合わせてまた汽笛が鳴り出す・・もう本当に気持ちいい・・。
そういやさっきの大工さんの時といい、Coccoの時に、特に汽笛の音が響き渡るのだ・・
SLはおろか、鉄道のない沖縄の唄に・・それは本当にいいアクセントだった。

岸田がここを会場に選んだ理由・・それをみたような気がする。


次は「小田和正」
そう、オフコースの小田さんである。

オフコース・・それは40歳のワタシにとって避けられないグループである。
中学生の時に「さよなら」を聴き、音楽の合唱会で無謀にもそれを唄い、声をひっくり返しクラス中を爆笑の渦にした思い出(?)がある・・。

初めて見る小田さん・・なんか小柄で、「ちょっと若くなった永六輔」みたいな感じだった。
するとギターの「チャカチャ~ン」というリフが始まった・・
「ラブストーリーは突然に」のサビを唄いだす・・お~ホンマもんや・・。
くるりのメンバーも登場し、小田さんのボーカルで唄う「ばらの花」・・妙にマッチしてて心地よい・・。
しかし、この後小田さんのMCでの一言が事態を一変させる・・。
「いやぁ、ホントはワタシ雨男なんでして・・」

しんばらくして、雨が降り出した・・。
さっきとは違い、空も暗い・・通り雨ではなさそう・・。
土砂降り・・あっという間にあちことで水溜りができる。
ワタシもジャケットを着る・・が上着なんで上半身はいいがズボンから下はびしょ濡れ・・。
ちゃんとレインコート持ってくりゃよかった・・ちょっとその点は甘かった。

会場内は危険防止のために傘の使用は禁止されている・・あらかじめHPなどでアナウンスはされていたのだが、チラホラと傘を差している連中を見かける。
本来ならば「ダメだよ」と言うべきだが、そんな状況ではなくなってきた。
その時、アナウンスがあった
「このような悪天候ですので、本来禁止している傘の使用を認めます・・」
これはよかったと思う。
何でも規則だからダメ!というのではなく、その場の状況に合わせてルールを変更する・・
そこに伝統を重んじながらも、ベンチャー企業などの多い京都の風土みたいなものを見たような気がする・・。

などとエラそうなことも思えないほど雨も強くなってきた。
そんな時に「タラフ・ドゥ・ハイドゥークス」の演奏が始まった。
ルーマニア出身のジプシーバンド、さっきのイリリッシュ音楽同様、テンポのいいダンスミュージックが始まった。
するとどうだ、今までテントや傘で雨をしのいでいた連中がぞろぞろ出てきて雨の中踊りだすではないか。
雨はますます強くなる・・
演奏もますます早くなる・・
あとこちで踊りの輪が増えてくる・・
そしてステージ上では、さっき唄っていたCoccoが、岸田がくるくると回って踊っているではないか・・。

楽しかった・・
ズボンも、シャツも、靴の中もぐしゃぐしゃになった・・。
カバンの中も雨が染み出してぐしゃぐしゃになった・・。
でも、楽しかった・・ただそれだけ・・。

タラフの演奏が終わると、それを待っていたかのように雨も小止みになり、そして上がった・・。

最後は「くるり」
岸田の「もう、いっぱいいっぱいです」というMCで始まった。
そりゃそうだろう、出演者として、そして主催者として初めてのイベントなんだから・・
そんな気持ちをかみ締めるように岸田(vo)は唄い、佐藤(b)は演奏する。
「ばらの花」、「ハイウェイ」、「リバー」、「ジュビリー」・・
そして「ありがとう、おおきに・・」を何度も言いながら最後の曲は
「宿はなし」。

・・こちらこそ、「ありがとう、おおきに・・」

アンコールを求める声を打ち消すように、公演終了のアナウンスが聞こえた。

ずぶ濡れの服も乾かないまま京都駅に向かって歩く・・。
見上げると、京都タワーが見える・・なるほど・・。

これが彼らの「アンコール」だったんだな・・。

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by 1lowe | 2007-09-23 23:36

働くからにゃ

今日も朝からいい天気・・なので走りに行く・・。
といいたいところなのだが・・本日は出勤・・。

今週に入ってバタバタと忙しくなり、残業続きで休日出勤。
おまけに重い荷物の運搬やらしたもんで、腰から背中、肩にかけてパンパンに・・
昨日は定時に帰れると思い、針灸に行こうと思ったら、急遽会議で行けず・・。

昨日、SRに行った時、マッサージ・プロ級腕前のたまもちゃんに揉んでもらったらよかった・・。
(去年王滝のゴール後、ぶっ倒れたワタシを救ってくれたのは彼女のマッサージでした・・)

しかし今日は何とか頑張れた・・
明日からの休日のことを考えながら・・

さぁ、明日は朝から遊ぶぞ・・。
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by 1lowe | 2007-09-22 21:42

駄菓子屋SR

仕事帰りにSRに寄る。
「寄る」と言っても、通勤途上にあるわけでなく一旦家の前を通り過ぎてからになるんですが・・。
やはりというか、王滝参戦メンバーがあれこれハナシをしている・・楽しそうに・・。

改めまして・・
行ったらよかった~

来年は・・120k・・
いっしょに走ろうね!Mさん!!

このSR、一応は自転車屋なんだが、行けばコーヒーが追いてあり勝手に飲むことができる。
そして、そのアテにいろんなお菓子もおいてある。
カレーせんやらうまい棒やら・・
時には北海道でしか買えない「ジャガポックル」やら・・

そして今日は・・ラムネ!

このラムネ、知る人ぞ知るラムネで、なかなか手に入らないラムネらしい・・ワタシはまったく知らなかったのだが。
ホントかどうか知らないが、年内の販売はなく、来年の2月にしか手に入らないという貴重なシロモノらしい・・。

1粒いただく・・口の中に広がる清涼感・・おぉ、確かに・・美味しい!
なるほど、人気があるのもうなずける・・。
ついでにもう一個・・甘すぎない、ほど良い酸味がゆっくりと口の中でとろけていく・・。

「これは○○の宝石箱や~!」
すみません、ボキャブラリーがなさ過ぎて○○が思いつきません・・。

お土産にもう2個いただいた。
嫁さんは知っているようで、マジ喜んでいた・・。
「2個とも食べていいの~!?」

・・1個は残しておいて下さい・・。

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by 1lowe | 2007-09-21 23:55